塩芳軒

   
【特選商品のご案内】
 
 
・百とせ
 
同店は、明治十五年(1882)、林浄因の流れを汲む塩路軒から別家するかたちで創業した。林浄因とは、暦応4年(1341)に中国から来日し、日本で初めて饅頭をつくったと伝えられる人物である。創業以来、暖簾分けを表す伝統の長暖簾を守りつつ、「暖簾以上の菓子をつくる」姿勢を大切にしてきたという。
 
【販売商品のご案内】
 
品名 入数 金額 備考
小口木箱 1箱 ¥2,205 和三盆を使用して大徳寺納豆を入れた落雁です。小箱も準備致しております。
百とせ 18個 ¥798 少し柔らか目に作った和三盆のみの打ち物で、正倉院の文様を使用しております。
四季の干菓子 15個 ¥1,260 春は桜、夏は楓、秋は紅葉などその季節を代表する三色の御干菓子(和三盆100%)を詰合せました。
京のうつろい 60g ¥1,155 純和三盆(和三盆100%)の御干菓子「雪まろげ」と有平糖製「千代結」との詰合わせ